青森保健生協とは

     8つの生活習慣と2つの健康指標

     
患者の権利章典

     
医療生協の介護
組織概要

青森保健生協加入のご案内

青森保健生協のあゆみ
青森保健生協の定款は、こちらから
WEB定款
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医療・介護の事業を行う生活協同組合法に基づいた医療生協です
 青森保健生活協同組合は「家族みんなが健康で長生きしたい」「病気になったとき安心してみてくれる病院や診療所が欲しい」そんな願いを持った人たちが集まって1953年につくられました。生協に加入した組合員と医療の専門家(医師、看護師など)が協力して、病院・診療所・介護施設などを運営しています。組合員は、事業所の利用とともに、自主的に班をつくり、健康づくりやたすけあい活動を行っています。生協に加入する時に出資する資金(出資金)が運営の元手になっています。
 全国には116の医療生協があり、生協法に基づく自主的組織いとして、さまざまな活動を行っています。
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青森保健生協は「いつでも、どこでも、だれもが安心してかかれる良い医療と福祉」
をめざして、組合員の皆様とともに安心のネットワークを築いていきます。

                          
2011年3月末(総代会議案書より)
組 合 員 数   43,223人
出  資  金   13億8800万円
事 業 収 益   67億1102万円
職  員  数   674名
施     設   病院2ヶ所、診療所3ヶ所、介護事業所15ヶ所
役     員  理事長 横田祐介  副理事長 平岡友良 
 専務理事 鎌田敦子 
 
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青森保健生活協同組合の医療・介護事業所をご利用いただく皆様には、出資金のご協力をお願いしております。出資金は、事業を運営し、活動を支えるために、みんなで持ち寄るお金のことです。
出資をすることで組合員になることができ、組合員として医療生協の運営や活動に参加し、意見を言う権利が生まれます。
  加入の手続きは下記の手順で行います







    ※ご加入についてのお問い合わせは、電話・FAXでお気軽にお寄せください。
青森保健生協 本部  TEL017-729-3274 FAX017-729-3560
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      ・1953年 長島診療所開設
      ・1954年 長島診療所から共和診療所へ移設
             (後、中部診療所と改称)
      
・1955年 安方診療所開設
      ・1955年 青森保健生活協同組合創立
      ・1957年 安方診療所が協和病院へ発展
      ・1957年 中部診療所が医療法人宏和会として独立
      ・1958年 茶屋町診療所(後の青森堤病院)開設
      ・1963年 青森堤病院が医療法人労健会として独立
      ・1980年 青森保健生協と労健会が合併
             (2病院、1診療所)
      ・1989年 青森保健生協と宏和会が合併
             (3病院、1診療所)
      ・1994年 あおもり協立病院開設、協和病院閉鎖、
            中部病院が中部クリニックへ
      ・1997年 八甲病院敷地内に精神障害者援護寮開設
      ・1998年 中部クリニックデイケア開設、
            デイケアセンターつつみ開設
      ・1999年 協立病院デイケア開設
      ・2000年 安方クリニック開設、安方デイサービス開設、
      ・2003年 ショートステイやすかた開設
      ・2004年 協立クリニック開設、協立クリニック訪問
            介護ステーション開設、中部及び「つつみ」のデイケアが
            デイサービスへ
      ・2007年 協立クリニック通所リハビリテーション開設

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